エイトレンジャーTV2035∞10
6/29(金)今日のヒーロー!!
錦野徹朗∞イエロー
ザ・ビートルズ
初来日 1966
イエローの好きな曲は!!
Something
発音よく2回言うイエロー( ´.д`)/笑
エイトレンジャーTV
ブラックのヒーロー
「ハイ!!じゃっブラック」ナス
「いくー!?」ブラック
「うん」ナス
「いくー?!言う!?」ブラック
「じゃあ止めましょか!?」ナス
「ゆう!!」ブラック(-゜3゜)ノ゛
「横山 ゆう!!」オレンジ( ̄▽ ̄)笑
「ハハハ…オマエ恥ずかしい!!
オレが恥ずかしいやんっ!!
オレ恥ずかしいやんっ!!
オレめっちゃ恥ずかしいやん今!!」
ブラック(-゜3゜)ノ笑
「ボクなんやろ!?アーティストさん??」ブラック
「イヤ!!アーティストさんでもいいデスし」ナス
「ブラックのヒーロー教えてよ」イエロー( ´∀`)/
「まあまあ昔憧れたんは!!悟空デスよ☆」ブラック
「ドラゴンボールの!?」ナス
「ドラゴンボールの悟空!!
中学になって!!もぉリアルに憧れたヒーローと言えば!!
マイケル・ジョーダン☆デス」ブラック
「あぁーまぁまぁバスケットやってる人はね!!」ナス
「マイケルかぁー!!」レッド
「うーん!!やっぱもう神がかったここぞという時にな!!」ブラック
「もぉブザービーターでしたカラね」ナス
「スゴかったねマイケルはー」グリーン
「マイケルっていうな!!
ジョーダンって言え!!」ブラック(-゜3゜)ノ゛笑
「HAHAHAHA…」グリーンヾ(≧∀≦*)ノ♡笑
「ジョーダンで統一しよ」ナス
「いや何かあのーマイケル・ジョーダンって
なんかこうなんていうの!?お客さんがもうムリやムリやー
でもマイケル・ジョーダンがおるからー
何とかしてくれる!!って思て何回なんとかしたか!!」ブラック
「いやいゃもぉ数えきれんほどやんね」ナス
「まぁボクら世代バスケもしてたカラ分かるでしょうケド!!
やっぱスゴかったデスね!!」ブラック
「いやースゴかったジョーダンは!!」ナス
「んーマイケル・ジョーダン!!カナ」ブラックヾ(●`ε´●)♡
「なるほど!!」ナス( ´∀`)ノ
「じゃあ!!イエローのマイヒーロー」ナス
イエローのヒーロー
「ボクのマイヒーローはデスね!!
斉藤和義さんデス!!」イエロー(´.д`)
「これもずっと言うてるもんね」ナス
「そーデスね!!ずぅーっと好きデスね」イエロー
「曲もだって」ナス
「そうデス!そうデス!!」イエロー
「作ってもらって」ナス
「ボクがずーっと憧れててそのーあれデスよ!!
飲む機会がたまたまあって
んで一緒に飲んだ時に
『曲作ってください!!関ジャニ∞のために』ってたらまぁ作ってくれて
その以降もねたまにまぁコンサートも来てくれたじゃないデスか!!」イエロー
「んーんー来てくださった!!」ナス
「ボクその後もちょくちょく飲んでマスし!メールもしマスし!!
なんか自分がイチバン大好きなアーティストと
こうこんなに普通にメールしてるオレでイイんカナって思いながらね」イエロー
「この距離感」ナス
「どんな気分なんそれ!?」ブラック
「エッ?!」イエロー
「どんな気分なん??なんかなぁー?!分からへんやん!!好きなアーティストさん
だってこう視聴者の方もどんな感覚なんやろって」ブラック
「いやでもねぇー普通に飲んでる時はね
斉藤和義さんってホントにこの人大丈夫なんカナ!?
って思うぐらいのあのー
エッチなコトばっかりを言ってるんデスよ!!」イエロー
「あー」みんな納得( ̄▽ ̄)笑
「まぁそれがカッコよかったりするんやろな」ブラック
「なんかもう!!オッサン…オッサン…オッサンって言ったらアカンかもしれないデスけど
なんやろ…どんどんオッサンのカッコよさってあるじゃないデスか!?」イエロー
「あるあるある!!」ブラック
「歳とった…」イエロー
「歳を重ねたな」ナス
「そう!!あの色気デスかね
もぉ何言っても許されると思いマスし」イエロー
「最初はさーでも緊張はちょっとしたんでしょ!?」ナス
「めちゃめちゃしたよー」イエロー
「最初の酒の席とか」ナス
「最初はオレだってほぼふたりで飯食いに行ったようなもんデスもん」イエロー
「あーそうなんや」ナス
「うん!!焼肉食べて」イエロー
「うん」ナス
「一生懸命お酒飲んでオレもう」イエロー
「うん」ナス
「しゃべらなしゃべらなと思って」イエロー
「うーん」ナス
錦野徹朗∞イエロー
ザ・ビートルズ
初来日 1966
イエローの好きな曲は!!
Something
発音よく2回言うイエロー( ´.д`)/笑
エイトレンジャーTV
ブラックのヒーロー
「ハイ!!じゃっブラック」ナス
「いくー!?」ブラック
「うん」ナス
「いくー?!言う!?」ブラック
「じゃあ止めましょか!?」ナス
「ゆう!!」ブラック(-゜3゜)ノ゛
「横山 ゆう!!」オレンジ( ̄▽ ̄)笑
「ハハハ…オマエ恥ずかしい!!
オレが恥ずかしいやんっ!!
オレ恥ずかしいやんっ!!
オレめっちゃ恥ずかしいやん今!!」
ブラック(-゜3゜)ノ笑
「ボクなんやろ!?アーティストさん??」ブラック
「イヤ!!アーティストさんでもいいデスし」ナス
「ブラックのヒーロー教えてよ」イエロー( ´∀`)/
「まあまあ昔憧れたんは!!悟空デスよ☆」ブラック
「ドラゴンボールの!?」ナス
「ドラゴンボールの悟空!!
中学になって!!もぉリアルに憧れたヒーローと言えば!!
マイケル・ジョーダン☆デス」ブラック
「あぁーまぁまぁバスケットやってる人はね!!」ナス
「マイケルかぁー!!」レッド
「うーん!!やっぱもう神がかったここぞという時にな!!」ブラック
「もぉブザービーターでしたカラね」ナス
「スゴかったねマイケルはー」グリーン
「マイケルっていうな!!
ジョーダンって言え!!」ブラック(-゜3゜)ノ゛笑
「HAHAHAHA…」グリーンヾ(≧∀≦*)ノ♡笑
「ジョーダンで統一しよ」ナス
「いや何かあのーマイケル・ジョーダンって
なんかこうなんていうの!?お客さんがもうムリやムリやー
でもマイケル・ジョーダンがおるからー
何とかしてくれる!!って思て何回なんとかしたか!!」ブラック
「いやいゃもぉ数えきれんほどやんね」ナス
「まぁボクら世代バスケもしてたカラ分かるでしょうケド!!
やっぱスゴかったデスね!!」ブラック
「いやースゴかったジョーダンは!!」ナス
「んーマイケル・ジョーダン!!カナ」ブラックヾ(●`ε´●)♡
「なるほど!!」ナス( ´∀`)ノ
「じゃあ!!イエローのマイヒーロー」ナス
イエローのヒーロー
「ボクのマイヒーローはデスね!!
斉藤和義さんデス!!」イエロー(´.д`)
「これもずっと言うてるもんね」ナス
「そーデスね!!ずぅーっと好きデスね」イエロー
「曲もだって」ナス
「そうデス!そうデス!!」イエロー
「作ってもらって」ナス
「ボクがずーっと憧れててそのーあれデスよ!!
飲む機会がたまたまあって
んで一緒に飲んだ時に
『曲作ってください!!関ジャニ∞のために』ってたらまぁ作ってくれて
その以降もねたまにまぁコンサートも来てくれたじゃないデスか!!」イエロー
「んーんー来てくださった!!」ナス
「ボクその後もちょくちょく飲んでマスし!メールもしマスし!!
なんか自分がイチバン大好きなアーティストと
こうこんなに普通にメールしてるオレでイイんカナって思いながらね」イエロー
「この距離感」ナス
「どんな気分なんそれ!?」ブラック
「エッ?!」イエロー
「どんな気分なん??なんかなぁー?!分からへんやん!!好きなアーティストさん
だってこう視聴者の方もどんな感覚なんやろって」ブラック
「いやでもねぇー普通に飲んでる時はね
斉藤和義さんってホントにこの人大丈夫なんカナ!?
って思うぐらいのあのー
エッチなコトばっかりを言ってるんデスよ!!」イエロー
「あー」みんな納得( ̄▽ ̄)笑
「まぁそれがカッコよかったりするんやろな」ブラック
「なんかもう!!オッサン…オッサン…オッサンって言ったらアカンかもしれないデスけど
なんやろ…どんどんオッサンのカッコよさってあるじゃないデスか!?」イエロー
「あるあるある!!」ブラック
「歳とった…」イエロー
「歳を重ねたな」ナス
「そう!!あの色気デスかね
もぉ何言っても許されると思いマスし」イエロー
「最初はさーでも緊張はちょっとしたんでしょ!?」ナス
「めちゃめちゃしたよー」イエロー
「最初の酒の席とか」ナス
「最初はオレだってほぼふたりで飯食いに行ったようなもんデスもん」イエロー
「あーそうなんや」ナス
「うん!!焼肉食べて」イエロー
「うん」ナス
「一生懸命お酒飲んでオレもう」イエロー
「うん」ナス
「しゃべらなしゃべらなと思って」イエロー
「うーん」ナス