極悪コンビ
「こんばんワンツー!!」
「ホワイトデーデスね!!
ホワイトデーは
ボクは元気でしゃべるコトだと思ってマスので」裕ちん(* ̄3 ̄)ノ
「アンタいつも言ってるね」ヒナちヾ( ̄∇ ̄ )
「ボク完全忘れてマスよ」ヒナち
「ヒルナンデス!も皆さん持ってきてる中
ボクと村上ダケ手ぶらで行ったんデスよ
ボクは前室にあったパン渡して『どうぞ!』ってまぁネタデスよ
そしたらコイツ来て
ソコにあったおしぼり渡して
極悪コンビデスよ」裕ちん
「もう極悪で行こうよ!
アカンのやケドね
ちょい遅れで返していきマスよ」ヒナち
♪ここにしかない景色
今日流しマス♪( ´▽`)
「PV行きました?」ヒナち
「行きましたよ!」裕ちん
「ボク!GOヤったんデスよ
雨降ってて
パネルもシワシワなって」ヒナち(−_−;)
「テイチクさんユニークやな思いましたよ
パネル持って『ようこそ!』
場所移してさんざん撮影したのに『撮影許可が下りないカモしれません
さっきの場所にも1回戻って撮影しマス』」裕ちん
「マジか!!」ヒナち
「マジや!!テイチク好きやわぁ〜」裕ちん
「すばるの名言デス!!
時間ナイのにパソコン立ち上げるトコから始まり
なかなか進まへん
準備しとけや!
言ったすばるの一言が『テイチク好きやわぁ〜』」裕ちん(*゜3゜)ノ
「『THEテイチク』やな」ヒナち( ̄Д ̄)ノ
「まぁ素敵なモノにはなってマスよ」裕ちん
「それぞれが地方に飛んでるんデスよ」裕ちん
ヒナち天候が悪くて飛行機が戻ってくるカモ!?
熊本でヘリコプターが飛ばナイΣ(゜д゜lll)
裕ちん世界遺産が撮影許可下りないカモ!?
ドタバタ。。。笑
「みんながドコ行ったかも含めて」ヒナち
「素敵なPVになってマスよ」裕ちん
♪好きやねん、大阪。
ヒナち舞台
裕ちん観に行って
「良かったデスよ!!
ボクの隣の男の人がめっちゃ爆笑してて
ボクの足叩いて笑ってるんデスよ」裕ちん
「衝撃でしたよ
楽屋に行ったら
ちいちゃん居たんデスよ
ソファーの下におって」裕ちん
「いっぱい人おったで警戒してた」ヒナち
「『ちい出てこいっ!』ってソファーの下カラつかんで
めっちゃおっきなってたわ!
かわいいなー」裕ちん
「初めて外出したんデスよ!
他の現場は連れてけへんし
グローブ座はオレひとりダケやし」ヒナち
「舞台中はどうしてたん?」裕ちん
「楽屋のドアは閉めて
そのままにしといたらオレがいつも座ってるイスに座ってたりとか
合間は楽屋のドア開けてたら
衣装部屋行ったり歩き回ってたケド
女性のスタッフさんが遊んでくれたりとか
帰りカゴにトイレの砂とご飯とご飯の皿入れて
両手ふさがってたカラ
肩に乗っけて
マンションのオートロック開けてたら
トイレの砂バシャーこぼしてΣ(゜д゜lll)
オレ明日千秋楽やのに
自分家のマンションの入口掃除してんねんって。。。」ヒナち(−_−;)
笑い上戸
「エエやん!
大倉見ててめっちゃ思うもん」裕ちん
「場和むでな〜」ヒナち
「ホワイトデーデスね!!
ホワイトデーは
ボクは元気でしゃべるコトだと思ってマスので」裕ちん(* ̄3 ̄)ノ
「アンタいつも言ってるね」ヒナちヾ( ̄∇ ̄ )
「ボク完全忘れてマスよ」ヒナち
「ヒルナンデス!も皆さん持ってきてる中
ボクと村上ダケ手ぶらで行ったんデスよ
ボクは前室にあったパン渡して『どうぞ!』ってまぁネタデスよ
そしたらコイツ来て
ソコにあったおしぼり渡して
極悪コンビデスよ」裕ちん
「もう極悪で行こうよ!
アカンのやケドね
ちょい遅れで返していきマスよ」ヒナち
♪ここにしかない景色
今日流しマス♪( ´▽`)
「PV行きました?」ヒナち
「行きましたよ!」裕ちん
「ボク!GOヤったんデスよ
雨降ってて
パネルもシワシワなって」ヒナち(−_−;)
「テイチクさんユニークやな思いましたよ
パネル持って『ようこそ!』
場所移してさんざん撮影したのに『撮影許可が下りないカモしれません
さっきの場所にも1回戻って撮影しマス』」裕ちん
「マジか!!」ヒナち
「マジや!!テイチク好きやわぁ〜」裕ちん
「すばるの名言デス!!
時間ナイのにパソコン立ち上げるトコから始まり
なかなか進まへん
準備しとけや!
言ったすばるの一言が『テイチク好きやわぁ〜』」裕ちん(*゜3゜)ノ
「『THEテイチク』やな」ヒナち( ̄Д ̄)ノ
「まぁ素敵なモノにはなってマスよ」裕ちん
「それぞれが地方に飛んでるんデスよ」裕ちん
ヒナち天候が悪くて飛行機が戻ってくるカモ!?
熊本でヘリコプターが飛ばナイΣ(゜д゜lll)
裕ちん世界遺産が撮影許可下りないカモ!?
ドタバタ。。。笑
「みんながドコ行ったかも含めて」ヒナち
「素敵なPVになってマスよ」裕ちん
♪好きやねん、大阪。
ヒナち舞台
裕ちん観に行って
「良かったデスよ!!
ボクの隣の男の人がめっちゃ爆笑してて
ボクの足叩いて笑ってるんデスよ」裕ちん
「衝撃でしたよ
楽屋に行ったら
ちいちゃん居たんデスよ
ソファーの下におって」裕ちん
「いっぱい人おったで警戒してた」ヒナち
「『ちい出てこいっ!』ってソファーの下カラつかんで
めっちゃおっきなってたわ!
かわいいなー」裕ちん
「初めて外出したんデスよ!
他の現場は連れてけへんし
グローブ座はオレひとりダケやし」ヒナち
「舞台中はどうしてたん?」裕ちん
「楽屋のドアは閉めて
そのままにしといたらオレがいつも座ってるイスに座ってたりとか
合間は楽屋のドア開けてたら
衣装部屋行ったり歩き回ってたケド
女性のスタッフさんが遊んでくれたりとか
帰りカゴにトイレの砂とご飯とご飯の皿入れて
両手ふさがってたカラ
肩に乗っけて
マンションのオートロック開けてたら
トイレの砂バシャーこぼしてΣ(゜д゜lll)
オレ明日千秋楽やのに
自分家のマンションの入口掃除してんねんって。。。」ヒナち(−_−;)
笑い上戸
「エエやん!
大倉見ててめっちゃ思うもん」裕ちん
「場和むでな〜」ヒナち